気になる日本株アクティブファンド
日本株30銘柄に集中投資するという「コモンズ30」に最近関心を持ったことをきっかけに、ブックマークしている投信の最近の運用状況等をチェックしてみました。
その中で、私が今後とも動向をフォローしたい日本株のファンドは以下のとおりです。
一方、かつては注目していましたが、今は全く魅力がなくなったファンドもあります。
日本株30銘柄に集中投資するという「コモンズ30」に最近関心を持ったことをきっかけに、ブックマークしている投信の最近の運用状況等をチェックしてみました。
その中で、私が今後とも動向をフォローしたい日本株のファンドは以下のとおりです。
一方、かつては注目していましたが、今は全く魅力がなくなったファンドもあります。
11月21日の日経新聞がデータの出所です。
【当社プロフィール】
さて、その答えは・・・・
Smart Investorという、ネット上にある多数の情報の中から人間が選んだ記事を集めて紹介するサイトに、本ブログの記事が初めて掲載されました。
当社創業60周年を記念して、太っ腹の現金還元を今月21日から年内いっぱい行うそうです。
ちなみに、21日に限り路面店中心に午前6時に開店し、朝食として、先着100人にアンパンと牛乳を配るとのこと。(柳井さんの本に、昔やったと書いてありました)
年間でも売上の多いこの時期に、こうした大型イベントを実施するとなれば、11月、12月の既存店売上が「とんでもないこと」になるかもしれません。
当社株式ホルダーとしては、嬉しいビッグニュースです。
ブログ「SHINOBY'SWORLD」で名刺について問題提起されています。
内容は、個人用と会社の名刺の2枚使う人が増えているが、「本来名刺は1枚で自分を表現できるのがベスト」というものです。
私は毎朝、出勤前に勤務地の近くの喫茶でコーヒーを飲みながら読書をしています。
その時、いつも感じるのが、「いつも同じ人が、同じ様に本を読んだり、勉強したりしているなぁ」ということ。
人間は、習慣の動物とも言われますが、こうした良い習慣を続けられる人と、そうでない人との間では、有価証券運用の世界でいうところの「複利の効果」の様な大きな違いが、5年、10年のタームでは表れてくるのかもしれません。
私は、最近目覚ましの起床時刻を6時から5時半に30分早めました。
それは、
「人と同じことをしない。単にこれだけでいいのだ。」
ロイターの記事です。
私が特に注目した箇所は以下の点です。
ドル指数と原油相場の200日相関係数はマイナス0.94
ある意味で今年は、ドル安や低金利のほか、エネルギー集約型のアジア経済の成長などにより、原油価格が1バレル=150ドル近い過去最高値を付けた昨年の再来と言える。昨年は原油価格の急騰で世界的に景気後退(リセッション)が深刻化した。
相関係数はマイナス1に非常に近く、ドルと原油の最近の動きは完全な逆相関(ドルが下がれば、原油が上がる)の関係にあることがデータとなって表れています。
我々日本人にとって、関心のある為替レートのドル円もすっかり円高基調が定着した感があり、こうした傾向をうまく利用することも資産運用のパフォーマンスを向上させるひとつの鍵になりそうです。
もちろん、こうした動きが全く逆方向に転換した場合には、大きな痛手となる可能性があります。
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