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2008年1月 8日 (火)

ポートフォリオ構築 外国債券への投資比率は2割を予定

「資産運用の結果の大半はアセット・アロケーションで決まる」といわれる位資産運用において一番重要なアセット・アロケーション。(この説の起源については「ファンドの海」さんのエントリーを参照)

私の場合は、メインの株式の比率ではなく、まず「外国債券の比率は2割」とする方針を固めました。

これまで、株式に比べリターンが低いことから、債券については国内外問わず投資したことはないのですが、本格的なポートフォリオ運用に転換するためには、一定程度投資することが不可欠との判断に至ったものです。

なお、この「外国債券」のアセット・クラスへの投資については、「投信ブロガーが選ぶFund of the Year 2007」の栄冠に輝いたセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドを通じて行う予定です。

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コメント

はじめまして。うさみみといいます(^^♪

検索からきました。
外国債券アセットクラスへの投資をどうされれるのかを調べていて、ここにきました。

セゾンさんですね。これはいいファンドですよね(^^♪

うさみみさん

セゾンは私が保有する一般の国内投信の中ではメインファンドです。情報開示や価格安定性に信頼感が置け、社としての方針も共感できる良いファンドだと思います。もちろん、低コストですし。

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